前回の続き・・・バザーのお話です。
・ストーリー
小鳩はバザーに人を集めようと一人町中を走りまわっている中、いおりょぎはあの「くまのバームクーヘン屋」へ。
バームクーヘン屋は、大好評のようだ。
というよりも「くま」と「とり」は今の生活に馴れてきてます。
・・・小鳩の別れてからのいおりょぎはというと、くまのバームクーヘン屋から帰る途中、様々な災難に見舞われる。
ぬいぐるみでいることはなかなかと辛いようで、人目を気にしながらいおりょぎは町中を動き回る。
・・・まだいおりょぎの災難は続く。
中でも射的の的にされるという展開。
しかし、打つほうからすれば、なかなか当たらない、落ちないぬいぐるみ・・・。
そうなると燃えるのが射的魂のようで、人だかりが出来、射的合戦が始まった。
まさに絶体絶命である。
ということで2話構成でのバザー話は終わりました。
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こばと。の16話でした。
タイトルがどうなんでしょう?
謎の生命体・・・って。
前回もでしたが、清花先生が気になる様子です。
そして家に帰宅する途中、「バザー」の話を耳にする。
というより、売るものがあるのかな?
・ストーリー
小鳩はバザーをやって借金とりに借金を返そうと思いつき清花先生に相談する。
しかし、そこに藤本に「やるだけ無駄だ」と言われ、小鳩は撃沈する。
相当ショックだったのも分かるが、その場を立ち去る小鳩であった。
元気を無くしてしまった小鳩に清花先生はバザーをやろうという決断を下す。
早速、園児たちにバザーの連絡をするのであった。
そして小鳩は元気を取り戻すのであった。
小鳩と園児たちは早速バザーの準備を開始する。
意外にも多く集まったようだ。
そして小鳩は、チラシを町に貼りに出かける・・・。
というよりも、まあ、ある意味近所迷惑かもしれませんが、町の人がいい人ばかりなのでOK。
チラシを貼っていて夜遅くまで残業となった小鳩。
そこに以前電話で話した、借金とりの男が姿を現す。
その男が来たことを藤本も小鳩の独り言により知る。
小鳩は考え込んでしまう・・・。
いよいよバザー開始するも、人は来ない・・・。
何とも悲しい展開。おまけに天気も曇ってるというよろしくないコンディション。
さらには雨が降り出す始末。
このまま誰も来ないのかと不安な園児たちと教師陣。
小鳩は人を呼ぼうと町中を一人駆け回る。
すると天気も晴れてきて人もわんさか訪れ、バザーは大賑わいであった。
今回は、小鳩の大活躍で幕を閉じたのであった。
24話終了まであと、3分の1ですね。
しかし今回もコンペイトウは増えませんでした。
一体、最後はどうなることやら・・・気になるところです。
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このアニメはOP変わらないですね・・・と今頃気づく。
最後までこのOPかな?
・ストーリー
小鳩は初めて「折り紙」というものを知る。
そして園児たちに楽しんでもらおうと折り紙を持って保育園へと出勤する。
しかし、さやか先生は突然倒れてしまう。
小鳩は、急いで心当たりのある医者を呼び診察してもらう。
とりあえず容態は落ち着いたものの、さやか先生は寝込んだままであった。
一方藤本もさやか先生のことが気になるようだが、園児たちの面倒もみないといけない。
一人園児たちの相手をする。小鳩はさやか先生につきっきりだ。
しかし、藤本は、小鳩を説得し、園児たちの面倒を見るように促す。
そして小鳩は業務に復帰するわけだが元気がない様子。
すると、折り紙で千羽鶴というものを知り、千羽鶴を折ろうと園児たちと小鳩は一生懸命になる。
とここまでは通常モード。
この後からが感動を生む物語となっていました・・・。
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今日はイモ掘りをするんですかね?
小鳩達はイモ掘りをする。
小鳩は特に楽しそうだ。
そして、謎の少年を見つける・・・。
・ストーリー
・・・ととりあえずは謎の少年は置いといて、小鳩達はイモ掘りを終え保育園へと帰る。
掘ったまでは良かったのですが持ち帰るのに一苦労。
そして、園児たちと楽しくイモを食べるが、まだまだ大量に余っている。
すると、さやか先生は近所におすそ分けをしようと言いだし、藤本、小鳩は近所へ芋を配るよう指示される。
イモ配りも終盤。(結局イモ掘りメインではありませんでしたwww)
と小鳩らが向かった先はあのおばあさん宅。
なぜか、あのおばあさんに縁がありますよね・・・。
やたら登場回が多いおばあさんです。
しかし、藤本も不審な少年を発見する。
そう、あの冒頭で出てきたイモ泥棒らしき少年であった。
当然、藤本は追いかける。少年は逃げる。
が、藤本は少年を確保。
鞄の中身から「家出」と推測する。
少年を聴取する藤本と小鳩。
最初は口を閉ざしていたものの、小鳩の優しい問いかけにより、徐々に話をしてくれるようになった。
少年は、以前住んでいた家に帰りたいというものであった。
もちろん手がかりは少年の言葉だけであった。
・総合
少年「けいた」が大人へ一歩近づいたお話でした。
てかもう秋なんですかwww
1年=冬で終わりなのかな?春かな?
秋ですとやはり、もう終わりに近いイメージが出てきますね。
珍しく心に響く話でした・・・。他の話他のアニメでも感動はもらっていますが、今回の話はグレードが高かったかな?
小鳩も大活躍でした。もう保育園に馴染んでますね。もう立派な保育士さん!?
・ストーリー
つみきの取り合いで喧嘩になる保育園の園児たち。それを見た小鳩は仲直りを試みてある場所(大きな銀杏の木)へと誘導する
・・・しかし、ほっとしたのも束の間、小鳩のGOODアイデアも撃沈。次から次へと降りかかる問題ですね(銀杏の木を切り倒すらしい)。
これで、せっかく小鳩の見つけたスポットも崩壊宣言。
再開発のため、銀杏の木を切るという話を聞いた小鳩は、何とかできないか一晩中考える。
そして、小鳩は、銀杏の木を切らないようにお願いしてみようと木の前までやってくる。
しかし、そこには琥珀がいた。なぜここにいたかは不明。
そして2人でしばらく木を眺めていると、町の人々(道行く人々)が銀杏の木を見て言葉を漏らしていく・・・。
最後のあの歌は最高でした、見事、感動させてくれました。
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中でも魔法少女リリカルなのは、カードキャプターさくらは大好きです!
HPは検索用・メモにしている関係上機能性は薄くなっています。

