・ストーリー
テガミバトと呼ぶ謎の白づくめの3人組がテガミバチへ挑戦状をたたきつける。
ザジらはその挑戦状に対し、最初は彼らを相手にしなかったが、館長の驚愕の一言により、挑戦を受けることとなった。
その挑戦とは、お互いにテガミを集荷し宛先(ハチノス)に届けるというものであった。
また、公平さを重視のため、ディンゴは今回はお休み。
・・・いよいよ対決の開始。
お互い譲らない。多少の距離はあるもののお互い互角の展開。
そう長くは冷戦は続かず、テガミバトの3人は汚い手でコナーらの行く手を阻む。
しかし、ザジがそれに柔軟に対応し窮地を脱出する。
・・・再び、追い抜かれるテガミバチの3人。
テガミバトの3人に先を行かれ、かなり離されるテガミバチの3人。
そのころ、テガミバトの3人の前には鎧虫が立ちふさがっていた。
必死に逃げようとするが、馬車は破壊され足を失ってしまう。
当然、鎧虫の餌食となり、自分の身を守ることもままならず、必死に抵抗するが容赦なく鎧虫は襲いかかる。
そこにテガミバチの3人もようやく追いつく。
すかさず、ザジが鎧虫を次々と撃破していく。
集荷したテガミを届けなければならないため、その場をザジ・コナーに任せ、ラグは、ハチノスへの移動を開始する。
そして、危険にさらされたローズを発見したラグは心弾を放ち鎧虫を撃破。とりあえずは助ける。
すると、心の欠片が反応し、ローズの記憶?が映し出される。
最後は良い形でのゴールとなりました。
ラグらしい終わり方、ゴールの仕方でした。
またまた感動をもらいました。
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中でも魔法少女リリカルなのは、カードキャプターさくらは大好きです!
HPは検索用・メモにしている関係上機能性は薄くなっています。







