ツバサ・クロニクルの4話です。
昨日3話をアップしたばかりですが、4話も先ほど見ましたのでUPします。
今回は、さくら回みたいかな?
・ストーリー
相変わらず、小狼は街中で羽探しをしていた。
今回は町の南側に行くとのこと。
そして敵組織(別次元)も動き出すみたいです。
ちょうどその時、さくらは目を覚ます・・・。
そしてすぐ、さくらは家を出ていく。
その前にタンスを荒らして着ていく服を選んでおりましたが。
さくらは小狼らの心配を余所に町を出歩く。
それを知った小狼らはさくらを探すことにする。
特に小狼は一目散に走り出した・・・。
小狼、ファイ、黒鋼は、さくらを探すも見つからない。
お好み屋にいたさくらは当然、小狼らは知るよしもない。
そして、とある少年にさくらの居場所を教えられる小狼ら。
そのころさくらは、敵アジトへと連れ去られていた。
今回はBGM良かったです。おまけに感動ものでした。
・前記事へ
| 1話 偶然のデアイ | 2話 戦うチカラ | 3話 破魔のカタナ |
ツバサ・クロニクル(1期)の3話です。
先ほど先週録画しました2期の3話も見たのですが、こちらの感想は、2期の時にUPします。
とりあえず順番的からしてこちらを・・・ということで。
炎VS水・・・からですね。
と思ったら、警察が来て、バトル中断。
「次会う時が楽しみだぜ」と言うことでいいところですが破局。
そして、小狼は、記憶の羽を「さくら」に注入する。
ストーリー
泊まる場所も見つかり、羽の手がかりもあり、とりあえずは、何とかなりそうだ。
この前までは、命にかかわる状態だったさくらも、今は、気を失っているだけということで、命には係わらないことが判明しホットする。
心優しい人たちにも恵まれ、安心した小狼らは、羽探しへと出かける。
とはいえ、羽へとはなかなか行きつけない、町中へとりあえず歩いてみるが、途中、黒鋼は知世(同顔)を街中で発見し追っていき行方不明。
残った小狼らは、お好み屋へ入る。(モコナの意向)そこには、見おぼえるある顔があった。
そのころ黒鋼は、昨日の連中に襲われている最中であった。
しかし、剣がない今、黒鋼の能力(パワー)は半減。
おまけに殺めればパワーが弱まる・・・という術をかけられており、殺めることもできない状況。
やがて、黒鋼もピンチになるも、そこにまた、黒鋼に新たな力が目覚める。
目覚めた後は、当然、敵さんは一蹴する黒鋼であった(一太刀で終わったwww)
・異世界人物
※異世界では、別の世界で同じ人でも違う人生を歩んでいることがあるそうな。
※原型は一緒=魂は一緒という意味?
知世=一般の学生
王(桃矢)=お好み屋の店長?
神官(雪兎)=お好み屋の店員
| 1話 偶然のデアイ | 2話 戦うチカラ |
前回(1話)は、小狼らが異世界へ送られ魔女らと対面するところで終わりました。
小狼「お願いです、サクラを助けて下さい。」
ここからです。
・ストーリー
ここは、どこだ?という黒鋼(くろがね)の問いに答える魔女。ここは・・・「日本」だという。
そして、黒鋼がいた場所も「日本」。
魔女が言うには、その黒鋼が言う日本とは違う世界の「日本」らしい・・・。
この時点では視聴者である私もわけがわかってませんwww
そして、焦点は小狼に当ててみますと・・・彼女(サクラ)は、このままでは死ぬという事実を知らされる小狼。
救う方法は、いろいろな世界に飛び散った記憶(羽)を集める他ないみたいだ。
羽がいくつあるのかは全く不明。
そして対価を払った3人は、異世界へと飛ばされる。( ※対価については後述)
飛ばされた世界は、なんだか現代の日本っぽいが、九弾?(くだん)と呼ばれる砲撃が使えるとい現実離れした光景が。(漢字分からなかったので適当に書いておきました)
さらに、運が良いことに(これも必然なのか)、記憶(羽)も偶然にも小狼の体に付着していた。
しかし羽は、ひょんなことで飛んでいき、なんとか掴んだ頃には戦闘集団の真ん中に立っていた小狼。
そして、戦闘に巻き込まれるわけだが、小狼は「くだん」と呼ばれる力をいつの間にか手に入れていた・・・。
当然、相手も「くだん」の使い手のようだが、戦闘集団①は即刻撃破。残る②の方が強敵そう。そしてそのボスが出てきた。
※「くだん」にはランク分けがあり、「特急」が一番上のランクらしい。そして、小狼は「特急」、集団②のボスも「特急」
おまけに、小狼は「炎」、相手は「水」。どう見ても勝ち目がなさそうで絶対絶命・・・ここで終わりです。
※異世界へ行くには(願いをかなえるには)それなりの対価が必要なため、この時点では既に、3人は対価を支払っているため、対価にされたものは既にありません。
・対価
黒鋼=銀龍と呼ばれる刀(「命」と言っていることからかなり大事にしているものと思われる)
ファイ=背中の紋様(能力等は不明)
小狼=関係性(サクラとの関係)
・今回の御言葉
「この世に偶然はない、あるのは必然だけ」
・前記事へ
| 1話 偶然のデアイ |
ツバサ・クロニクル(1期)の1話です。中には、懐かしい・・・と思った方もいらっしゃるのではないでしょうか?
カードキャプターさくらの影響でこちらも拝見したくなって見てみることにしました。
かなり古いアニメですが、自分が小さい頃にやっていた記憶がうっすらある程度で、ほとんどは見てませんのでストーリーも分かっていないです。
純粋に楽しむということでじっくり時間をかけて視聴していこうと思います。
まず、OPから、いい感じでしたね。期待度UPです。
やはりカードキャプターさくらと同様に、小狼・サクラがメインの話のようです。(容姿もほぼ同じ)
※また、ここで違うのは、「桜」ではなくカタカナの「サクラ」ってことくらいでしょうかね・・・。
あ、それに、声はまったく違います(これは大きな相違点)。
笑顔のよくわからないキャラクターもおりましたがねwww
いきなり感じたのは、OPの後にまたもやOP!?とも思える展開でしたwww
曲が迫力を感じさせる曲でしたので、OP→OP?と思ってしまったのでした。
最初を見る限りでは、恋愛物な感じがしますね。
・ポイント
ヒロイン=サクラは王女で、敬語嫌いらしい。お兄さんがいるらしい・・・。お兄さんは王らしい。
ヒーロー=小狼は、一般人?遺跡の発掘の仕事をしているらしい(推定15歳くらい!?)、父は考古学者らしい。
・そしてストーリーを少し・・・。
雪兎の未来を見通す?力で、見た未来によって、小狼とサクラは結ばれるものの、それまでには、困難が立ちふさがるとのこと。
ここから物語は徐々に動き出しそうです。
さらに大きく事は進展。雪兎の人の記憶を読み取る力により、小狼の見た記憶を読み取る。
そして、驚愕の事態が判明する。
「飛び散った羽は姫の心」
「姫の中にあった生まれてから今日までの思い出は、全て消えているのです。そして、飛び散った心は既にこの世界には・・・ない。」
「心のない体は、器の入れ物にすぎません。このままでは姫は・・・。」
・・・ということで小狼はサクラを任され別次元へ送られる・・・。そして物語(長旅)は幕を開けようとしていた。
中でも魔法少女リリカルなのは、カードキャプターさくらは大好きです!
HPは検索用・メモにしている関係上機能性は薄くなっています。

